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	<title>多次元意識の探求</title>
	<link>http://www.shamanism-asia.com</link>
	<description>Workshops in Kyoto and Tokyo</description>
	<lastBuildDate>Sun, 08 Aug 2010 07:39:00 +0000</lastBuildDate>
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		<title>10月:シャーマニズムについての２時間トークとQ&amp;A</title>
		<description><![CDATA[
シャーマニズムとは何か？
シャーマンとはどういう人 で、何をする人なのか？シャーマンの意識とはどのようなものか、その意識状態になる方法とは？
という話から、シャーマニズム研究財団について、シャーマンのトレーニングについて、
シャーマニックヒーリングと予見について、と 盛りだくさんの内容です。
講師：シャーマニズム研究財団講師　ケヴィン・ターナー（通訳あり）
料金１０００円 （当日会場でお支払いください。参加のお申し込み、予約の必要はありません。尚、お席の確保をご希望の方はご連絡ください。）
シャーマニズムについての ２時間トークとQ&#38;A
東京都池袋：10月29日（金）19:30〜21:30　東京芸術劇場小会議室５ 　地図  http://www.geigeki.jp/access.html
 
]]></description>
		<link>http://www.shamanism-asia.com/2010/07/talks/</link>
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		<title>マイケル・ハーナー博士へのインタビュー</title>
		<description><![CDATA[
シャー マニック・ヒーリング
私 たちは独りではありません
マ イケル・ハーナー博士へのインタビュー
]]></description>
		<link>http://www.shamanism-asia.com/2010/06/harnerinterviewblog/</link>
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		<title>更新５月/Update May 2010</title>
		<description><![CDATA[親愛なる皆様、シャーマニズムの実践者の皆様へ

１，私はつい最近アメリカから帰って来ましたが、アメリカでハーナー博士と様々なお話しをしてきました。彼は日本に於いてシャーマニズムへの関心が高まってきている事を大変喜んでおられます。東京、京都で行われた２度のベーシックコースの参加コメントを下記に掲載します。http://www.shamanism-asia.com/shamanism/

２，関東、関西でのドラミング・サークルについてのお問い合わせが増えてきています。ご要望にお応え出来るよう調整を続けて行きますが、順調に開催する事の出来る様に、もう少しベーシックコースの回数を経てからになるかと思われます。ドラミング・サークルはもちろん参加無料です。
３，今月はコーススケジュールに変更があります。今月開催予定だった京都でのシャーマンへの道ベーシックコースは来月６月１９日、２０日に延期になりました。東京コースは変更無く５月２９日、３０日の週末に下北沢で行われます。これらのコースでお会い出来る皆様、とても嬉しいです。
４，「シャーマンの摘出ワーク」、そして「死ぬ事とその先」の２つの上級コースはまもなく７月と９月に東京、京都でスケジュールされます。 
]]></description>
		<link>http://www.shamanism-asia.com/2010/05/625/</link>
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		<title>モノと琴とシャーマニズム</title>
		<description><![CDATA[◎宗教部会
日時：２０１０年１月２３日（土）１３時〜１８時
場所：京都大学稲盛財団記念館　３階大会議室（入場無料）
テーマ：「モノと琴とシャーマニズム〜モノ学の宗教的次元の一事例として〜」
キーワード：琴、言葉、モノ、ワザ、神話、大本、シャーマニズム
プログラム
○基調報告１：「日本神話における琴と言霊とシャーマニズム」
鎌田東二（京都大学こころの未来研究センター教授、宗教哲学）
○基調報告２：「大本と八雲琴（やくもごと）について」
チャールズ・ロウ（ロンドン大学PhD、民族音楽学）
○基調報告３：「大本教の宗教実践におけるシャーマニズムと芸術
——変革していく世直し思想」
ジャン・ピエール・ベルトン（フランス国立科学研究センター研究員、
社会人類学）
○基調報告４：「アイルランド神話における竪琴とシャーマニズム」
辺見葉子（慶應義塾大学准教授、ケルト神話学）
○指定討論者１：「韓国における琴とシャーマニズム」
金時徳（韓国国立博物館学芸員）
○指定討論者２：「ケルトの詩と日本の詩——シャーマニズムのなごり」
スティーヴン・ギル（ＢＢＣラジオ放送作家・俳句・生け石）
○指定討論者３：「大本教とモノとシャーマニズム」
島薗進（東京大学教授・宗教学）
○総合討論
司会：鎌田東二
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		<link>http://www.shamanism-asia.com/2010/01/%e3%83%a2%e3%83%8e%e3%81%a8%e7%90%b4%e3%81%a8%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%8b%e3%82%ba%e3%83%a0/</link>
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