モンロー研究所
モンロー研究所公式ワークショップ ゲートウェイ・エクスカージョン
2010年10月2日(土)〜3日(日)京都 33,000円
意識の探求: このプログラムはヘミ・シンクの素晴らしいプロセスを入念に体系立てた実践学習シリーズです。The Monroe Instituteのヘミ・シンクは左右両脳がその振幅と周波数の両方で同調する状態を作り出し、完全に意識を保ったまま通常の領域を超えた意識状態にア クセスすることを可能にします。科学的な調査によると、数十年間禅の修行を積んだ禅僧でも、左右両脳を連続して同調させることが出来るのは一度に15分程度だといいます。ヘミ・シンクを聞くことによって、誰でも数分で(数年ではなく)両脳を同調さ せる事 が出来ます。脳がこのような状態になると、様々なレベルに意識の焦点をあわせ る事 が更に容易になります。そして最終的にヘミ・シンクなしで、意図するだけで再 びそ のレベルに到達できるようになるのです。数学に秀でた人々を調査したヒューストンの最近のリサーチ・プロジェクトは、左脳が優勢の人は数学が得意だという傾向はあるものの、真に卓越した数学の天才となると左右の脳を同調させて使っている、という研究結 果を報告しており、研究者達はどうやら我々の潜在能力の扉を開く鍵は、この「両脳の同調」にあるのではないか、という見解を示しています。
“ゲートウェイ・ボヤージ(モンロー研究所の一週間の在学プログラム)に参加
した禅寺の主管曰く、「ゲートウェイの参加者達は禅僧が何年も座り続けて得る
瞑想状態に一週間で到達する。」現在彼の寺では[ヘミ・シンクCD]を修行の
道具として使用している。”
- ウォールストリートジャーナル
ロバート モンロー: 彼は体外離脱体験 (Out-of-Body Experience/OBE) について3冊の本を残しており、この分野の古典的著書として定番になっています。彼は40代半ばの頃、人生を変える劇的な 経験に見舞われ始めました。全く予期せぬ時に、突然自分が体から離れて、人生の物質的・精神的現実から遠く隔たった所を自分の“弟2の体”で旅するという 体験をしはじめたのです。彼は「生と死」という概念に縛られていない世界を訪れました。彼のこのような体験の出版は、同じような超常体験を持つ何百万とい う人々が抱えていた心配を和らげました。モンローはこの著書“体外への旅”の中で、読者たちに彼の目を見張る体外離体験と多次元意識を紹介しました。典型 的な体外離脱体験(O.B.E)を数年間経験した後、彼は自らが名付けた「フェイジング」という概念を持ち始めます。このフェイジングとは、体外離脱とい うものが「自分の体から去る」というよりはむしろ、ただ意識がシフトする、または意識が様々な状態へと段階的に移り変わってゆくものなのだ、ということで す。彼はこの意識状態の移り変わりを「フェイジング」と名付けました。典型的ないわゆるO.B.E(体外離脱体験)というものは、単に知覚的な体験である ということに気づいたのです。それは体から抜け出る逃避ではなく、むしろ偉大なる自己の記憶(私たちの肉体に存在する意識、私たちの周囲の空間にある意 識、そして同時に多次元に存在する意識)を思い出す行為であるということです。彼は意識には限界が無いことを発見しました。十年以上にわたる徹底的なリ サーチの末、彼は“魂の体外旅行”という2冊目の本を発表し、物質宇宙をはるかに越えた更なる道の次元へと私たちを導きました。また、最後の著書“究極の 旅”の中では人類の未踏の才知や無限の可能性への新しい気づきを提唱しています。Robert Monroeは物質世界の境界の向こうに広がる信じがたいほどの価値を得る機会を探求しました。彼は私たちが肉体の生を去る時に辿る道筋をマッピングし、 人間の体験の枠を広げるというワクワクする旅に私たちを連れてゆきます。これは、人生の目的と意味は何かという基本的な真実を開示する旅であり、更にその 向こうには何があるかを探る旅なのです。

watch?v=R7qw82fi_Ms
モンロー研究所のゲートウェイ・エクスカージョン2日間は、意識の拡大と眠っている創造知性の発達、新たな確信や目的の発見、そして人生のあらゆる面における最大限の可能性に適応することをサポートするためにデザインされた、実利重視のプログラムです。参加者はヘミ・シンクCDを聞き、またグループディスカッションを通してどのようにフォーカス10(意識が覚醒し、体は眠っている状態)やフォーカス12(拡大した意識)に到達するかを学びます。意識の連続体に沿って心地よく移動し、一つの意識のフェイズ(意識の段階/焦点)から次のフェイズにシフトしてゆく方法をステップ・バイ・ステップで身につけてゆきます。この意識のフェイズをどのようにコントロールするか、そして非物質的なエネルギーシステムをいかに統合するかが大切な事です。ゲートウェイ・アウトリーチトレーナーが提供するこのコースは、深いリラクゼーションから始まり、次第に異なった知覚形態の「ゲートウェイ」を通りながら、管理された意識段階を安全に快適に進んでゆきます。
モンロー研究所公式ワークショップ ゲートウェイ・エクスカージョン
2010年6月26日(土)〜27(日)京都 33,000円
ヘミ・シンクとは?ヘミ・シンクとは音による誘導テクノロジーです。これは大変シンプルな仕組みのもので、ステレオヘッドフォンを使い、左右それぞれの耳から異なった音(トーン)のシグナルを送ることにより左右両脳が一緒に働くようにするものです。異なった音(トーン)を左右それぞれの耳から脳に送ると、脳の中でその2つのトーンシグナルの「差」が「第3の音」として知覚されます。これはヘッドフォンから実際に流れている音ではなく、右左脳が一緒に働くことにより、脳の中だけで知覚される電気シグナルで、これが両脳の同調を促します。
このヘミ・シンクの適応性はほぼ無限であり、あらゆる分野への応用が可能です。また、ヘミ・シンクには次のような効果が認められています。
| ・多次元性の探求 ・自己のトータルセルフの更なる発見 ・瞑想状態を深める、神秘的な体験をする ・体外離脱体験を促進する ・学習能力、創造性、集中力を高める ・感情に対処す能力をつける ・睡眠障害の克服やストレスの軽減 ・超越意識の体験 |
コース参加者の声:モンロー研究所公式コース
ゲートウェイ・エクスカージョン
・多くの未知な事を知る事が出来、霊性の向上につなぐ事ができました。
・説明がわかりやすく参考になる。
・楽しかったです。また参加します。
・知覚が強化したように思いました。
・ケヴィン先生の説明や解説が具体的でかつ深い知識があり、しかもフレンドリーに教えて下さったことが気に入りました。
・多人数での一体感が良かった。
・皆様に会え、愛を教えていただきました。
・F10でとてもリラックスでき、F10の良さを体験できた。
・参加者の方達、全部良 かったです。
・ケヴィンさんの深いまなざしと深遠な言葉、通訳の方、
・ワークCDを聞きながら、思いのほか簡単に答えを受け取れた。
・ワーク中、意識を保ちながらハッキリした映像を何度が見た。
・気持ち良かった。
・ビジョンが見えた事が嬉しい。
・人との輪を感じて嬉しかった。
・ケヴィン先生のお人柄!が素敵。
・明確に、ある事柄についての回答を得られた。予想外だったので驚いている。
・エネルギーの体験が深まった。
・今までに無い体験だった!
・頭の中がクリアになり、気持ち良かった。
・F10の状態を意識し、理解できました。
オンライン申し込み
連絡先/お問い合わせ
コース情報全般、日本コース受付、モンロー研究所、ヘミ・シンクについての問い合わせ
IP電話:050−1431−3293(日本語)
ファックス: 050−1431−3293(日本語)
***********************
***********************
dfgsdfg
死後意識の探求・魂の救済コース
我々は死んだらどうなるのか、又はどこへ行くのかは知ることが出来ないと長らく言われてきましたが、ロバート・モンロー氏や他の多くの人々は様々な方法を見つけ出しました。チベットの死者の書の言伝えは、通常死後に関連する情報は我々にも入手可能であり、それを探求するのは私達の生得権であると強調しています。私ケヴィン・ターナーが企画した本コースでは、モンロー研究所のヘミ・シンク フォーカスレベル15〜27を探求し、死後の調査(ロカールII)、及び救済につての理論と練習を紹介します。 2日間のコースは以下のものが含まれます。
| ・死後状態の探求、フォーカス21〜27(ロカールII) ・フォーカス23〜27における死後救済の理論、及び練習 ・自己救済 ・グループ救済 ・自殺者の魂の救済について |
コース参加者の声: 死後意識の探求・魂の救済コース
・死後世界に存在するものを知覚するという可能性が開け、対応対処の方法を知った。
・自分が肉体を超える存在だという事を実際に体験できた。
・意識探求の道具、ヘミ・シンクの使い方を教えてくれるので後で自分で探求を 続ける事が出来る。
・とても興味深く面白くて興奮しました。
・グループでの体験のシェアも思った以上に面白かったです。
・異次元の自分を救助できて良かった。今後もしたいし、するのが楽しみ。
・何事も初めてだったのですが、ケヴィンさんの誘導がとても良かったのと話術 がとても解り易く、理解できました。
・ケヴィンさんと通訳の方の絶妙なコンビネーションが難しい話の理解を助けてくれました。
・特定の場所をチームでリトリーバルし、すぐ確認ができるのが良かった。
・シャーマンの死の儀式が良かった。
・想像力の使い方がよく分かった。
・ケヴィンさんの話の内容、リズム、ユーモア等全てがわかりやすく参加して良 かったと心から思います。
・自分、自分の能力に自信がつきました。
・ケヴィンさんはフレンドリーでいながら指導が適切でそれもとても良いと思った。
・自分の想像と情報の誤差が解った。
・リトリーバル(魂の救済)も自己救済もこんなに簡単にできるのはすごいと思った。
・死に対しての考え方が広がった。
・説明がわかりやすく、他の方のシェアもとても参考になりました。
・自分の魂の断片を救済できて良かった。
・大変貴重な経験をさせてもらえました。
・自分でもここまで出来るんだ、という事が実感でき大変良かったです。
・ヘミ・シンクを使ったり使わなかったり、色々な経験が出来てよかった。
・過去の自分の救済をはっきりと見て感じる事ができました。
・面白い体験が出来た事に感謝します。
・自殺した友人、親類を救済できた。
・自分の他生の救済ができて良かった。
・想像してるといろいろ見えてくるという意味がわかってきました。
・楽しく軽くやると出来るということが分かった。
・フォーカス27の感じがつかめて良かった。
・自分の感性に自信が持てるようになった。
・大勢の人と合同でセッションを行う事により、自分の感覚が飛躍的に覚醒した 。
・ケヴィンさんの程よく冗談を交えた実のある話が興味深かった。
・皆からエネルギーをもらえた上、かなり正確に現場に到達できた実感があり、何人かリトリーブ(救済)できたように思う。
・リトリーバルが良かった。特にチームでのリトリーバルではかなりのエネルギーを感じた。
・リトリーバルの練習が沢山できて良かった。
・お値段も低めに設定して頂いてるところが気に入った。
・ケヴィンさんが気さくで良かった。
*本コースはモンロー研究所公式のコースではなく、ケヴィン・ターナーにより
考案されたコースです。ご参加頂くにあたり、ヘミ・シンクコース(何れの講師でも可)
を受講された方が対象ですが、講師の判断により受講が可能です。お問合せ下さい。
20 Jun 2009 admin

